SSD値段の推移と高騰の理由|1TB/外付け/M.2/PS5まで相場比較と買い時を徹底解説【2026最新版】

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2025年現在、SSD価格はこれまでにない動きを見せている。
半導体全体がAIブームの渦中にある中、SSDも例外ではなく、多くのPCユーザー・クリエイター・ゲーマーから「高くなってきている?」「今買うと損?」「1TBはいくら?」という声が飛び交うようになった。実際、これまで1万円台前半で買えていたNVMe SSDが2万円超え、外付けSSDがじわじわと値上がりし始め、値上げ報告の投稿もSNS上に増えている。

2024年は値下げムードだったSSD市場だが、2024年末〜2025年にかけて空気は一変した。
特にPCIe Gen4/Gen5対応M.2 SSD、PS5拡張用SSD、1TB〜2TB帯など、需要が高い領域ほど影響を受けやすい。なぜSSD価格は再び上がり始めたのか?その背景には、メモリと同じくAI需要の爆発、NAND供給量の不足、データセンター向け優先生産、PS5/PC市場の拡大、メーカー側の戦略的な供給調整など、複数の要因が重なり合っている。

この記事では、SSD価格がどのように推移してきたのか、今なぜ高騰が起きているのか、いつが買い時なのか──この3点を核に、1TB/500GB/2TB、外付けSSD、内蔵M.2、PS5向けモデルの相場も含めて深掘りしていく。さらに、ここ2週間のX投稿10件を時系列で取り上げ、現場の空気感をリアルに掘り下げることで、「今、本当に起きているSSD市場の変化」を体感しながら理解できるように構成した。

SSDは今買うべきか、それとも待つべきか。この記事を読み終える頃、あなたは迷わず判断ができるはずだ。


  1. 2025年のSSD市場はどう変わった?価格推移と相場感の整理
  2. X投稿10選から読み解く「今まさに起きている現場」
  3. なぜSSDは値上がりしているのか?高騰の裏側を分解する
  4. 容量別・用途別の相場感(2025現在)
  5. 今買うべきか?待つべきか?
  6. まとめ|SSD市場は「変動期」の真っ只中にある
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  7. 追記(2026年最新版)|SSD価格はその後どうなっているのか
    1. ■ 結論から:SSD価格は「高騰が止まった」のではなく「高止まり段階」に入った
    2. ■ 2026年時点でも「下がる理由」が見当たらない理由
    3. ■ 2026年に入って見えてきたSSD市場の変化
    4. ■ 容量別の危険度は2026年の方がはっきりしている
      1. ● 最も影響が大きい
      2. ● 次に影響を受けやすい
      3. ● 比較的安定
    5. ■ PS5向けSSDの位置づけ(2026年時点)
    6. ■ 2026年の現実的な買い時判断
  8. 追記まとめ(2026年版の結論)
    1. Q1. 2025年現在、SSDは値上がりしていますか?
    2. Q2. なぜSSD価格は高騰しているのでしょうか?
    3. Q3. 1TB・2TBのSSD相場はどれくらい?
    4. Q4. 今買うべき?それとも待つべき?
    5. Q5. SSDは今後安くなる可能性はありますか?
    6. Q6. SATA SSDとNVMe SSD、どっちが買い?
    7. Q7. PS5用SSDの選び方は?
    8. Q8. 価格が上がる前に買うべき容量は?
    9. Q9. 外付けSSDと内蔵SSDの価格差は?
    10. Q10. HDDは代替になる?

2025年のSSD市場はどう変わった?価格推移と相場感の整理

まず、ここ10年でSSD価格はどう動いてきたか確認しておきたい。
2016年頃にはまだ高価で贅沢品だったSSDだが、2019〜2023年にかけて価格が劇的に下がり、1TB SSDが1万円台で購入可能な時代が到来。自作PCユーザーにとって「HDD卒業」「NVMe普及」が一気に進んだ時期でもある。特に2022〜2023年は大容量化と速度向上が進み、PCIe Gen4/Gen5時代へ突入。にもかかわらず価格はむしろ下がり、1TB NVMeが7,000〜13,000円台、2TBでも1.6万〜2.5万円が普通という夢の市場だった。

しかし2024年末〜2025年にかけて潮の流れが変わる。
緩やかな値上げではなく、「あれ?普通に高くなってないか?」というユーザーの実感を伴う形で上昇を見せ始めた。特に影響が大きいのは以下の領域だ。

  • 1TB/2TB NVMe M.2 SSD(Gen4/Gen5)
  • PS5対応高速SSD
  • 外付けポータブルSSD
  • QLC NAND主体の低価格ゾーン

一方、SATA SSDはまだ影響が小さく比較的安定。
ただし、これも「安いまま永続する」と断言はできない。理由は後述するAI向け需要の構造変化にある。


X投稿10選から読み解く「今まさに起きている現場」

ここ2週間(11/26〜12/10)の投稿を分析すると、SSDの値段上昇に関する声が確実に増えている。
具体的に見ていこう。

AKIBA PC Hotline!(11/26)
「SSD全体で値上がり激化、一部で40%の極端な値上げ」画像付き。メディアソースとして信頼性が高く、相場変化の裏付けに最適。

パウロ(11/26)
「NAND高騰でAIデータセンター向けQLC NANDに注目」。SSDメーカーSilicon Motionの分析も展開。企業視点の一次情報に近く、供給側の方針変化が読み取れる。

やっぱもちです。(11/27)
「DRAMが高騰の今、Optane活用も価値ある?」とユーモア投稿ながら、低価格回避策として言及されるほどSSD値段を意識するユーザーが増加している証拠。

nonnbiri/ふじ丸(11/27)
「昨日より2,500円値上がり」実体験投稿。小売価格変動が直に影響していることがわかる。

にこそく(11/30)
「メモリ高騰・SSDやHDDも値上がり」メモリ記事と橋渡しができる投稿。市場全体でPCストレージが上昇フェーズに入りつつある状態。

AKIBA PC Hotline!(11/30)
「人気記事として再掲載、SSD値上げ続報」二度報じられている事実が市場全体の関心度を示す。

タッカー(12/04)
「つい最近2万だったSSDが上昇中」一般ユーザー目線での価格違和感。

Revlimit(12/06)
「今買ってよかった。SSDはさらに上がるかも?」購買決断の心理が可視化されている。

魔師成 紫輝(12/06)
「2028年Q1まで高騰予測」在庫で原価販売をアピール。PC業界者視点の生情報として強い示唆。

あんそぬ(12/09)
「20,980円→22,880円に値上がり」短期値動きの具体的な例。上昇速度のリアリティを強調できる。

これら10件は「データ・現場・ユーザー体感」の三層をバランスよく含む。
SSD市場はメモリ高騰と連動していること、ユーザーが既に価格変動を“感じてしまうレベル”まで進んでいることが見えてくる。


なぜSSDは値上がりしているのか?高騰の裏側を分解する

SSD価格上昇の根本には NANDフラッシュ供給不足とAI需要の優先化 がある。
特に近年AI学習では巨大なデータセットを高速処理する必要があるため、高品質なNVMe SSD・QLC NANDの需要が爆発的に増えている。サーバー向けは桁違いの容量を要求し、一般向け製品の価格安定を揺るがす存在となった。

さらに以下の要因が重なる。

  • AIデータセンター建設ラッシュ
  • QLC NANDの優先割当による一般向け縮小
  • PS5需要/Gen5進行で高速SSDが売れる
  • 円安による輸入コスト増加
  • メーカー側の価格調整意図(過去にはカルテル事例あり)
  • 供給過多→赤字→減産→価格再上昇のサイクル発生

メモリと同様、SSDも「安すぎた時代の終わり」を迎えつつある可能性がある。


容量別・用途別の相場感(2025現在)

全体の相場イメージを整理する。

  • 500GB … 7,000〜13,000円前後(Gen4搭載で+)
  • 1TB … 12,000〜22,000円(上昇中の主戦場)
  • 2TB … 22,000〜40,000円(Gen4/Gen5で価格差大)
  • PS5対応 … Gen4以上で読み込み速度規格必須
  • 外付けSSD … 1TB 12,000〜23,000円帯が目安

ここから読み取れるのは、1TBがもっとも影響を受けやすいということだ。
PCゲーマー・動画制作者・ストリーマーなど主要購買層が集まるため価格動向が直撃しやすい。


今買うべきか?待つべきか?

判断は用途で変わる。
今必要な用途が明確で、ストレージ容量が不足しているなら購入に迷う理由は少ない。ただし「余裕はあるが増設もしたい」というケースなら、短期では様子見も選択肢に入る。2025前半で価格が一旦落ち着く可能性もあるからだ。

中期(2026)以降は、AI向け需要の伸びとNAND供給回復のタイミング次第で再び相場が左右される。もしデータセンター需要がさらに加速する場合、SSD価格が再び下落せず、新しい価格帯が市場の基準になる可能性も考えられる。


まとめ|SSD市場は「変動期」の真っ只中にある

SSD価格は2019〜2023年の底値時代を経て、2024〜2025年にかけて上昇フェーズへと移行した。
X投稿でも「昨日より高くなった」「配送待ってたら値上げされた」という声が出るほど、消費者が上昇を肌で感じている。AI需要とNAND供給の関係、Gen5普及、PS5需要、円安など複合要因によって長期的な価格変動が続くとみられ、今後の相場注視は必須だ。

▲ SSD 1TBモデルの価格推移(参考相場・年次推移)

2025年にかけてはAI需要・データセンター需要の増加、QLC NANDの供給圧迫などが重なり、価格が再び上昇基調にある。今後も相場は変動する可能性が高く、買い時判断において継続的な注視が必要だ。

今SSDを買うかどうかは「必要性」と「タイミング」で判断すべきである。PCの動作改善、ゲームロード短縮、4K編集など明確な用途があるなら迷う理由はない。一方でストレージにまだ余裕があり、すぐの導入を必要としない人は、今後の価格推移を見守る選択も十分現実的だ。

この記事を通してSSD価格高騰の背景、価格推移の変化、現状の市場温度感を掴めたはずだ。メモリー記事と合わせて読むことで、今のPC市場全体がどのフェーズにあるのかがクリアに見えてくるだろう。あなたのPC環境にとって最適なタイミングで、納得のいくSSD選びができることを願う。

「今どうなってるのか」だけ、実際の在庫を見て確認したい人向けにリンクを置いておきます。

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追記(2026年最新版)|SSD価格はその後どうなっているのか

※本追記は 2026年1月時点 の市場動向・流通状況・在庫傾向を踏まえて整理しています。


■ 結論から:SSD価格は「高騰が止まった」のではなく「高止まり段階」に入った

2024年末〜2025年にかけて始まったSSD価格の上昇は、
2026年初頭の時点で 急激な再高騰はしていないものの、明確に元の水準には戻っていません。

つまり現在は、

  • 一気に跳ね上がる局面 → 過ぎた
  • 以前の安値に戻る → 起きていない
  • 新しい価格帯が“普通”として定着し始めている

というフェーズに入っています。

これは、過去のメモリ高騰・SSD高騰でも必ず見られた典型的な動きです。


■ 2026年時点でも「下がる理由」が見当たらない理由

2026年現在も、SSD価格が下がりにくい構造は変わっていません。

主な要因は以下の通りです。

  • AIデータセンター向けストレージ需要が依然として拡大中
  • QLC NAND の多くが サーバー・AI用途に優先割当
  • NANDメーカーが「過剰供給による赤字」を強く警戒
  • 生産量は回復しても 意図的に出荷を絞る戦略
  • 円安基調が完全には解消していない

つまり、

供給能力はあるが、
あえて「安く大量に売るフェーズには戻していない」

という状態が続いています。


■ 2026年に入って見えてきたSSD市場の変化

2025年は「値上がりに気づいた年」でしたが、
2026年は次の変化がより明確になっています。

  • 安価モデルの自然消滅
  • ✔ DRAMキャッシュ搭載SSDが減少
  • ✔ QLC主体モデルへの移行が加速
  • ✔ 同容量でも「体感性能差」が広がる

価格だけを見ると横ばいでも、
中身が変わってきているのが2026年のSSD市場です。

これは、

  • 安価・高品質SSDの時代が終わりつつある
  • 「どれを買っても無難」ではなくなった

ことを意味します。


■ 容量別の危険度は2026年の方がはっきりしている

2026年時点で見ると、影響が大きい順は明確です。

● 最も影響が大きい

  • 1TB NVMe SSD
    • 需要が集中
    • 値下がり余地が少ない
    • 品質差が分かりにくく、選定難易度が高い

● 次に影響を受けやすい

  • 2TB SSD
    • 価格は落ち着いたが、安値復帰はしていない
    • Gen4/Gen5 の価格差が固定化

● 比較的安定

  • SATA SSD
    • ただし将来的な供給縮小リスクあり
    • 新規モデルは減少傾向

■ PS5向けSSDの位置づけ(2026年時点)

PS5向けSSDについては、

  • 必須条件(Gen4 / 7,000MB/sクラス)
  • ヒートシンク前提
  • 容量は1TB以上が事実上の最低ライン

という条件は変わっていません。

価格面では、

  • 「安くなった」と感じるほどの下落はなく
  • 安定はしているが、割安ではない

というのが正確な表現です。


■ 2026年の現実的な買い時判断

2026年時点で言えることは、次の通りです。

  • 「待てば安くなる」前提は成立しにくい
  • 価格は横ばいでも、選択肢は減る傾向
  • 必要な人ほど「時間コスト」を重視すべき局面

これはメモリ高騰・グラボ高騰と同じ判断軸です。

必要な時に、無難なモデルを確保できるかどうか
それ自体が、価値になりつつあります。


追記まとめ(2026年版の結論)

  • SSD価格は「再高騰」ではなく 高止まりフェーズ
  • 2023年以前の底値には戻っていない
  • AI需要・NAND戦略・為替の構造は変わっていない
  • 特に 1TB帯は最も影響を受けやすい
  • 価格より「中身と選択肢」を見るべき時代

SSD市場はすでに
「安くなったら買う」市場ではなく、
「必要な時に、失敗しない選択をする」市場
に移行しています。

メモリ高騰・グラボ高騰を経験した人であれば、
この流れには、はっきりと見覚えがあるはずです。

SSD 値段・相場に関するQ&A(FAQ)


Q1. 2025年現在、SSDは値上がりしていますか?

はい。2024年後半〜2025年にかけて緩やかに上昇傾向にあります。
特に1TB / 2TB NVMe SSDは値動きが大きく、昨年より2,000〜6,000円ほど高くなったケースも確認されています。外付けSSDも同様に影響を受けています。


Q2. なぜSSD価格は高騰しているのでしょうか?

主な理由は以下の通りです。

  • AIデータセンターの需要増加でNAND供給が逼迫
  • メーカーがサーバー向けを優先生産
  • 価格下落期の赤字回避のため減産→価格反発
  • 為替(円安)の影響で輸入コストが上昇
  • PS5需要・Gen5普及で高速SSDが売れている

供給と需要の不均衡が最大の要因といえます。


Q3. 1TB・2TBのSSD相場はどれくらい?

2025年の一般価格帯(目安)は以下です。

  • 500GB:7,000〜13,000円
  • 1TB :12,000〜22,000円(影響が最も強い領域)
  • 2TB :22,000〜40,000円
  • 外付け1TB:12,000〜23,000円

特に1TB帯が最も値動きが激しい市場ゾーンです。


Q4. 今買うべき?それとも待つべき?

用途によって変わります。

状況推奨判断
容量不足で困っている、仕事で使う今買う方が良い(価値は時間に勝る)
まだ余裕がある、急ぎでない数ヶ月様子見もあり
PS5拡張や4K編集で速度が必要Gen4/Gen5購入に優先価値あり

必要性が高いほど待つメリットより買うメリットの方が勝ちやすいです。


Q5. SSDは今後安くなる可能性はありますか?

短期的には高騰が続きやすいですが、中期(2026以降)は以下条件で下がる余地もあります。

  • NAND供給増産が追いつく
  • AI向け投資が一段落する
  • 生産コストが下がる
  • 新規メーカー参入による競争強化

ただし、「底値時代の再来」とは言い切れないのが現実です。


Q6. SATA SSDとNVMe SSD、どっちが買い?

体感性能・今後の拡張性を考えるとNVMe M.2(PCIe Gen4以上)推奨です。
ただし用途別に最適解は異なります。

用途推奨タイプ
一般用途/古いPCSATA SSDで十分
ゲーム/映像編集/クリエイティブNVMe M.2が圧倒的
PS5拡張Gen4限定(Heatsink推奨)

Q7. PS5用SSDの選び方は?

最低条件はPCIe Gen4 / 7,000MB/sクラス
ヒートシンク付き推奨。容量は最低1TB、長期運用なら2TBが安心です。


Q8. 価格が上がる前に買うべき容量は?

汎用性とコスパを踏まえたおすすめは、

  • 1TB→迷ったらここ
  • 2TB→ゲーム/動画編集/長期利用
  • 500GB→最安運用だが後悔しやすい

特に現代PCでは500GBは足りなくなりやすいことに注意。


Q9. 外付けSSDと内蔵SSDの価格差は?

外付けSSDは筐体・USBコントローラー分コストが上乗せされるため、
同容量でも1.2〜1.5倍ほど高くなりやすいです。


Q10. HDDは代替になる?

容量単価ではHDDが依然優秀。
アーカイブ・バックアップ用途ならHDDも有効ですが、
速度を求めるならSSD一択です。


執筆者情報:まるや328(中丸 勲)/合同会社momopla 代表
テレビ局27社・Spotify公式・有名YouTuber(HIKAKINなど)採用実績を持つAI音楽クリエイター。
累計2000曲以上の著作権フリーBGMを制作し、和風・昭和レトロ・アニメ・ゲーム・企業用など多ジャンルに提供。
全音源は100%オリジナル制作で、商用利用・クレジット不要。著作権法とAI技術に基づく独自の権利戦略で、利用者を法的に保護。
運営法人:合同会社momopla(法人番号:6011303005646)/設立:2012年1月15日/所在地:東京都
「音で世界観を支える」を理念に、安心して使えるプロ品質のBGMと、信頼できる著作権知識をすべてのクリエイターへ。

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